メンズスキンケア用品を扱うLOHASです。美容に関すること、健康に関すること、日々のことをゆったりとつづっていくブログです。
冬こそ臭う頭皮
寒くなりましたね。
小6の次男は先週修学旅行を終え、一回り成長して帰ってきたように思います。
先日わたしの友だち母子が遊びに来ていたんですが、次男がそそくさと近所のコンビニに買い物に出かけて行ったんです。
で、帰ってきたかと思うとおもむろに袋の中からお菓子とアイスクリームを出して、「どうぞ」って!
自分のお小遣いをはたいてお菓子を買ってふるまってくれました。母感激(*ノ∀ノ)
おもてなしの心が身についていて、とてもうれしく思いました。

そんな次男、立派なホテルのアメニティが使える修学旅行になぜか自分の歯ブラシを持っていくと言ってきかなかったんです。その他にもシャンプーやせっけんなど、自分の使っているものを持って行きたい人は持ってきてもよい、とされていました。

たしかにシャンプーなど、こだわりがある人は自分専用のものを使いたいかもしれませんね。

冬は夏よりも頭皮が臭うといいます。
クサイ

夏の汗のニオイではなく脂のニオイです。
空気が乾燥する冬は皮膚が乾燥を防ごうとして皮脂を過剰に出すからなのだそうです。冬は夏に比べて常時汗をかかないぶん、
毛穴の中に汚れや成分が濃縮されて溜まっています。その濃くて臭いの強い老廃物が出てきたときに「臭い!」となるのです。

夜はシャンプーでやさしくていねいに洗って、濡れたまま放置せず、ドライヤーで乾かします。乾燥しすぎては元も子もないので、ドライヤーは頭に近づけすぎないように20~30cm離して当ててくださいね。時々はシャンプー前にオイルクレンジングをするとよいでしょう。

そして日中はコレ、RB フルボ-A ミストがオススメです。

あなたも使ってみませんか?気になる頭皮にシュッと一吹き。

フルボ酸がきいてます♪

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寒暖差アレルギーって?
朝晩すっかり寒くなりましたねっ。

「最近鼻づまり」がひどくなった」「点鼻薬が手放せない」など
「鼻炎」に悩まされていませんか?

これ、『寒暖差アレルギー』というらしいです。
(もちろん、風邪の場合や花粉症などのアレルギーの場合もあります)

寒暖差アレルギーとは、急激な温度変化が原因で、風邪やアレルギーのような
「鼻水」「鼻づまり」「クシャミ」などの症状が出ることをいいます。

「血管運動性鼻炎」と言われることもあります。

人によっては鼻炎だけだなく、「頭痛」「食欲不振」「疲れ」などの症状が出ることも。
この「寒暖差アレルギー」を防ぐには

①着るもので温度調節をする。
 (気温にあった服装を心がけましょう)

②バランスの良い食生活

③睡眠

④適度な運動

が大切です。

最近鼻炎が気になるな、と思ったら気をつけてみてくださいね♪

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手に入ったので「絶品なとうもろこしご飯」つくりました

先日テレビで「とうもろこしご飯を」食べているのを見て、ものすごく美味しそうで食べたくなっていました。

夏も終わりもう秋なので、とうもろこしを丸々1本売っているスーパーもないだろうと思っていたところに
道の駅で購入したというスイートコーンをお裾分けで
いただき喜び勇んでとうもろこしご飯を作りました。


作り方はかんたん♪
<材料>
米2合
とうもろこし1本
料理酒大さじ1
塩小さじ1

・とうもろこしの皮をむきます
・とうもろこしを半分に切ります
・とうもろこしの芯から包丁で実をそぎ取ります
・研いだお米2合と、炊飯器に通常の水の分量を入れます
・そこに料理酒、塩を入れ、まぜたあとにとうもろこしと
芯を入れます
・30分から1時間ほど置いてから炊きます

できあがりです(^O^)/

芯からだしが出るので一緒に炊きます。
炊きあがったら芯を取り出してから
ざっくり混ぜてくださいね。

醤油をかけたりバターをのせて食べるのも美味しいかも!
と思っていましたが、このままですっごく美味しかったです。

来年の夏、またとうもろこしが出回る季節になったら
作ろうと思う美味しさです。

とうもろこしの主成分は、おもに炭水化物。
そして、ビタミンC、Eや鉄分、葉酸、マグネシウム、カリウムなどの
ミネラルや食物繊維をバランスよくふくんでいます。

ご飯の糖質にくらべとうもろこしの糖質は半分程度
なのでダイエットにも向いているかもしれませんね。

スタッフ末永
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ハウステンボスの、ホラーじゃないけど怖すぎるアトラクション
九州に引っ越してから早12年、やっと行けましたハウステンボス!(ノ*>∀<)ノ
先週子どもたちの秋休みを利用して家族で行ってきました。

ハウステンボスといえば、スイスのような風車がまわっていてお花畑があって、お城みたいなのもたくさんあって、夜は光のファンタジーみたいなきらびやかな世界、っていうイメージでした。

たしかにそれはそうなんですが、着いてすぐにわたしたちが行ったのは、なぜかアドベンチャーパーク。これは小学生の男の子にはたまらないエリアです。自分で身体を動かすアトラクションばかりで大人はクッタクタ((+_+))

何をかんちがいしたのか元々わたしがやろうと言い出した『天空の城』というアトラクションは、とても高いところにあるアスレチックです。カメラマンに徹していたらよかったのに、全員でチャレンジしてしまいました…(T^T)

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高さ9メートルの最上コースはさすがにやりませんでしたが、初心者コースでも十分恐ろしかったです。

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わたしはこのゆらゆらした板を渡るのがいちばん恐怖でした。命綱があっても「落ちた!!」 って思いましたもん(T^T)
小2の息子はボルダリングのところで足が止まっていましたね。後ろから夫と2人で捕まるところと足をかけるところを指示してなんとか進めたようでした。

しかし、困難を達成することの喜びと自信は計り知れませんね。いい経験になったことと思います。
わたしはもう二度と無理はしないと決めました(笑)

午前中はこのアスレチックと、中腰で行ったり来たりしながらなかなか抜け出せない迷路、QRコードを写して謎の組織よりも先に恐竜のDNA(背骨や足などのパーツ)を見つけ出し、脱出するというミッションの『恐竜の森』というアトラクションで時間が過ぎましたねー。いい運動にはなりましたが、翌日の身体の痛みといったら…!(>.<)

いい季節なんですが、朝から汗だくになりました。
もちろん今回の旅行にも持参していますよ、RB フルボ-A ミスト♪


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ノーベル賞をとる研究者になるには…
先日、京都大学の本庶佑(ほんじょ・たすく)特別教授がノーベル医学・生理学賞を受賞されましたね。

本庶先生は、研究で「癌細胞は免疫細胞からの攻撃されると、このブレーキを踏む分子(PD-L1)を出したり、他の未知の仕組みで免疫細胞の攻撃をストップさせることがわかった」ので免疫のブレーキ解除させるメカニズムを解明し、「免疫チェックポイント阻害剤と呼ばれる新しいタイプの「オプジーボ」という薬を小野薬品と一緒に開発されたそうです。

やっぱり日本人が受賞すると嬉しいものですね。

本庶先生いわく、が時代を変える研究には次の六つの「C」必要だそうです。

好奇心(Curiosity)
勇気(Courage)
挑戦(Challenge)
確信(Confidence)
集中(Concentration)
継続(Continuation)

学生時代から

本庶先生をこういった環境においてくれたのは、周りの人たちの協力も大きかったと思います。

ついつい「人と同じように」育てがちな日本ですが
(私もついつい子どもに「人に迷惑をかけないように、和を乱さないように・・・」と口すっぱく言ってしまいますが

本当に好きなことが見つかったらそれを没頭する環境を作ってあげる、
というのは大切なことだなぁと痛感しました。

ノーベル賞を多くの日本人が取れるような環境づくりをしていきたいですね
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