メンズスキンケア用品を扱うLOHASです。美容に関すること、健康に関すること、日々のことをゆったりとつづっていくブログです。
手に入ったので「絶品なとうもろこしご飯」つくりました

先日テレビで「とうもろこしご飯を」食べているのを見て、ものすごく美味しそうで食べたくなっていました。

夏も終わりもう秋なので、とうもろこしを丸々1本売っているスーパーもないだろうと思っていたところに
道の駅で購入したというスイートコーンをお裾分けで
いただき喜び勇んでとうもろこしご飯を作りました。


作り方はかんたん♪
<材料>
米2合
とうもろこし1本
料理酒大さじ1
塩小さじ1

・とうもろこしの皮をむきます
・とうもろこしを半分に切ります
・とうもろこしの芯から包丁で実をそぎ取ります
・研いだお米2合と、炊飯器に通常の水の分量を入れます
・そこに料理酒、塩を入れ、まぜたあとにとうもろこしと
芯を入れます
・30分から1時間ほど置いてから炊きます

できあがりです(^O^)/

芯からだしが出るので一緒に炊きます。
炊きあがったら芯を取り出してから
ざっくり混ぜてくださいね。

醤油をかけたりバターをのせて食べるのも美味しいかも!
と思っていましたが、このままですっごく美味しかったです。

来年の夏、またとうもろこしが出回る季節になったら
作ろうと思う美味しさです。

とうもろこしの主成分は、おもに炭水化物。
そして、ビタミンC、Eや鉄分、葉酸、マグネシウム、カリウムなどの
ミネラルや食物繊維をバランスよくふくんでいます。

ご飯の糖質にくらべとうもろこしの糖質は半分程度
なのでダイエットにも向いているかもしれませんね。

スタッフ末永
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ハウステンボスの、ホラーじゃないけど怖すぎるアトラクション
九州に引っ越してから早12年、やっと行けましたハウステンボス!(ノ*>∀<)ノ
先週子どもたちの秋休みを利用して家族で行ってきました。

ハウステンボスといえば、スイスのような風車がまわっていてお花畑があって、お城みたいなのもたくさんあって、夜は光のファンタジーみたいなきらびやかな世界、っていうイメージでした。

たしかにそれはそうなんですが、着いてすぐにわたしたちが行ったのは、なぜかアドベンチャーパーク。これは小学生の男の子にはたまらないエリアです。自分で身体を動かすアトラクションばかりで大人はクッタクタ((+_+))

何をかんちがいしたのか元々わたしがやろうと言い出した『天空の城』というアトラクションは、とても高いところにあるアスレチックです。カメラマンに徹していたらよかったのに、全員でチャレンジしてしまいました…(T^T)

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高さ9メートルの最上コースはさすがにやりませんでしたが、初心者コースでも十分恐ろしかったです。

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わたしはこのゆらゆらした板を渡るのがいちばん恐怖でした。命綱があっても「落ちた!!」 って思いましたもん(T^T)
小2の息子はボルダリングのところで足が止まっていましたね。後ろから夫と2人で捕まるところと足をかけるところを指示してなんとか進めたようでした。

しかし、困難を達成することの喜びと自信は計り知れませんね。いい経験になったことと思います。
わたしはもう二度と無理はしないと決めました(笑)

午前中はこのアスレチックと、中腰で行ったり来たりしながらなかなか抜け出せない迷路、QRコードを写して謎の組織よりも先に恐竜のDNA(背骨や足などのパーツ)を見つけ出し、脱出するというミッションの『恐竜の森』というアトラクションで時間が過ぎましたねー。いい運動にはなりましたが、翌日の身体の痛みといったら…!(>.<)

いい季節なんですが、朝から汗だくになりました。
もちろん今回の旅行にも持参していますよ、RB フルボ-A ミスト♪


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ノーベル賞をとる研究者になるには…
先日、京都大学の本庶佑(ほんじょ・たすく)特別教授がノーベル医学・生理学賞を受賞されましたね。

本庶先生は、研究で「癌細胞は免疫細胞からの攻撃されると、このブレーキを踏む分子(PD-L1)を出したり、他の未知の仕組みで免疫細胞の攻撃をストップさせることがわかった」ので免疫のブレーキ解除させるメカニズムを解明し、「免疫チェックポイント阻害剤と呼ばれる新しいタイプの「オプジーボ」という薬を小野薬品と一緒に開発されたそうです。

やっぱり日本人が受賞すると嬉しいものですね。

本庶先生いわく、が時代を変える研究には次の六つの「C」必要だそうです。

好奇心(Curiosity)
勇気(Courage)
挑戦(Challenge)
確信(Confidence)
集中(Concentration)
継続(Continuation)

学生時代から

本庶先生をこういった環境においてくれたのは、周りの人たちの協力も大きかったと思います。

ついつい「人と同じように」育てがちな日本ですが
(私もついつい子どもに「人に迷惑をかけないように、和を乱さないように・・・」と口すっぱく言ってしまいますが

本当に好きなことが見つかったらそれを没頭する環境を作ってあげる、
というのは大切なことだなぁと痛感しました。

ノーベル賞を多くの日本人が取れるような環境づくりをしていきたいですね
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